2012年10月28日

京都府警

(29日付)
【警視】厚生課次席(伏見警務課長)松宮哲▽生活安全対策課調査官兼子どもと女性を守る特命捜査室長兼監察官室調査官(子どもと女性を守る特命捜査室長兼監察官室調査官)高田弘道▽交通企画課調査官兼監察官室調査官(交通捜査課調査官)大西康生▽交通捜査課調査官(免許課次席)盛岡富夫▽免許課次席(交通企画課調査官兼監察官室調査官)山田信介
【任警視】伏見署警務課長(留置管理課次席)谷口純一
【警部】総務課取調べ監督室長補佐兼監察官室長補佐(西京警務課長)新子周二郎▽留置管理課次席(下京同)吉田敏彦▽留置管理課長補佐兼監察官室長補佐(組対1課長補佐)西谷真嗣▽通信指令課長補佐(機動隊長補佐)木下一義▽組織犯罪対策1課長補佐(取調べ監督室長補佐兼監察官室長補佐)柳田茂美▽交通企画課交通事故防止対策室長補佐(八幡交通課長)藤岡真司▽上京署地域課長(通信指令課長補佐)佐野隆生▽上京署警務課長(上京地域課長)橋本洋▽下京署警務課長(上京警務課長)近沢孝二▽西京署警務課長(留管課長補佐兼監察官室長補佐)飯野正▽宇治署交通課長代理(東山地域課長代理)豊田政志▽八幡署交通課長(宇治交通同)岡山雅一
【任警部】東山署地域課長代理(警務課)関本将司
【一般職員】免兼厚生課次席(厚生課主席調査官兼次席健康管理センター所長兼監察官室調査官)冨多正俊
◎秋の定期異動。東山区祇園の事故などを踏まえ、交通指導課や交通規制課等を増員し、交通警察を強化する。   

posted by 大録 | Comment(2) | TrackBack(0) | 京都 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大録さんに質問です。初期の質問としますが、同じ階級でも たとえば、警視の場合に調査官・理事官・参事官の違いはなんなのですか??
各県警により、あまりにも整合性がないので、理解が出来ません(-.-;)何らかの回答を願います!
Posted by 文民 at 2012年10月30日 23:30
文民さん、こんにちは。

お答え申し上げます。
都道府県警察の組織基準は、警察法施行令の第4条に規定されています。ここには必要な部及び課ついて定めてあります。
また、スタッフ職(統括官・参事官・理事官・管理官・調査官・指導官・対策官・調整官など)は、それぞれの自治体の条例規則で定めます。
都道府県警察は各都道府県が設置した行政機関であり、警察庁の傘下ではありません。従って「上記規定の範囲内であれば」、それぞれの治安の実情に合わせて都道府県(知事・議会・公安委)が裁量できるのです。よって、隣県の組織と比較することに意味はありません。各年度始めには、様々な△△官が新設・統廃合されているのはご承知のとおりであります。
Posted by 大録 at 2012年10月31日 06:23
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